自社ブランド・実績
GoodHighは代理店であると同時に、Z世代向けアパレルブランドを4つ運営する事業者です。自分たちの身銭で広告費を払い、Z世代に売ってきた経験そのものが、私たちの実績です。
いずれもZ世代をターゲットにしたアパレルブランドです。ターゲット設計・価格設計・クリエイティブ制作・インフルエンサー起用・広告運用まで、外注せずすべて自社で行っています。ご支援先はコスメ・スキンケアをはじめとするZ世代向け商材全般で、「Z世代に何が刺さるか」という知見は業種を越えて効きます。
私たちも、Z世代に売る側です
代理店として広告を「代行」するだけでなく、事業者として自ら広告費を払い、Z世代に服を売ってきました。当たった施策の数と同じだけ、外した施策の数も持っています。その両方が、御社の集客設計の材料になります。
ターゲット層も価格帯もそれぞれ違うため、「どの層に、いくらの商品を、どう見せると売れるか」を横断的に検証できています。この設計手法は、コスメ・サプリなど他のZ世代向け商材にもそのまま適用できます。
自社ブランドでの起用を通じて、Z世代に届くインフルエンサーとの関係を継続的に築いています。「誰に頼むか」で結果の大半は決まります。
各ブランドの具体的な名称や広告の実績値は、競合への配慮からWeb上では公開していません。ご面談の場で、実際の管理画面をお見せしながらご説明します。
ブランド運営を通じて積み上げた知見を、そのままクライアントの集客に転用します。
フォロワー数の多さと売上は比例しません。自社ブランドでの起用を重ねる中で、実際に購入につながるインフルエンサーの見極め方が蓄積されています。
Z世代は広告を数秒でスキップします。冒頭の入り方、話し方、テロップの量。どこで離脱が起きるかを、自社の配信データで検証し続けています。
原価率・リピート率まで含めて計算しないと、売れているのに利益が残らない状態になります。自社で痛みを伴って学んだ線引きを、目標設計に反映します。
支援先の事例は、掲載許諾をいただいたものから順次公開してまいります。
具体的な支援内容や数値については、商談の場で個別にご説明いたします。